袋田の滝の紅葉2022混雑、早朝に行っても逆光!駐車場確保し午前中は散策が良し

袋田の滝の紅葉は他の紅葉スポットとはちょっと違っていて朝早く行けばいいというわけではありません。

早朝に行くと渋滞を避けられ駐車場もスムーズに停められますが、肝心の袋田の滝が逆光になります。

といって紅葉見頃の週末に昼近くに行くのは大混雑&渋滞が待っているのでおすすめできません。

1番いいのは朝早く行って駐車場を確保し、付近を散策したりランチしたりして午後に袋田の滝に行くのがいいですよ。

この記事では袋田の滝の紅葉時期の混雑や渋滞情報について紹介しています。ぜひ参考にしてくださいね。

袋田の滝紅葉2022の混雑状況

袋田の滝の紅葉時期の混雑状況はこんな感じです。

こちらは第2観瀑台へ続くエレベーター待ちの行列で、紅葉見頃の週末ともなれば大混雑しています。

エレベーターに乗らないと第2観瀑台には行けないのですが、混雑している日はエレベーター行列となり1時間近く待ちます。

また袋田の滝の近くには町が運営している無料駐車場が2つありますが、9時前には満車になるレベルです。

混雑を避けるには7時~8時の朝早い時間に行けばいいのでは?と思うかもしれませんが、袋田の滝は他の紅葉スポットとちょっと違うんです。

袋田の滝が午後に人気の理由

11月は袋田の滝は朝一に行くと確かに混雑もなく空いているのですが、午前中は逆光になります。

袋田の滝の後ろから太陽が昇ってくるので仕方がないのですが、紅葉の鮮やかさは逆光によりちょっと残念な感じになります。

とはいっても滝の迫力さは変わらず、逆に後光が差す滝は普段見られない風景なのできれいという口コミも多くあります。

晴れか曇りで見え方も違ってくるのですが、朝早くは道路や駐車場も比較的空いていてスムーズな移動ができるのがメリットだけど袋田の滝の逆光。

昼~午後行くと駐車場は満車ですぐ入れなかったりエレベーターで1時間弱の待ちになるけれど紅葉がきれい。

どちらを取るのか行く前に把握しておくと、こんなはずじゃなかった!と防ぐことができますよ。

袋田の滝は約1時間半のハイキングコースや、食事処も充実しています。

紅葉見頃の週末に行くけど駐車場難民にはなりたくない!でも逆光はイヤだ!

という人は朝8時前に無料駐車場に停めて、ハイキングして戻ってきたら早めのお昼ご飯を食べて観瀑台へ向かう方法がいいのではないかなと思いました。

その時間帯には袋田の滝周辺は混雑していてエレベータも行列に並ぶのは確実ですが、滝ときれいな紅葉を見ることができますよ。

袋田の滝紅葉2022の渋滞はどんな感じ?

袋田の滝の紅葉時期の週末になるとメインの国道118号線は大渋滞します。

どのくらいの渋滞かというと最寄りの那珂インターから袋田の滝まで車で約50分なんですが、インター降りてからずっと渋滞です。

渋滞レベルがえぐすぎて、諦めて引き返したという人もけっこう多いんですよ。

渋滞を避けるには朝早く行って早めに帰るのが1番ですが、袋田の滝は午前中は逆光になるのが最大のネック。

朝早く行って渋滞や駐車場難民になるのを防げたとしても、早く帰って来ないと帰りの渋滞は避けられません。

渋滞を避ける方法は電車で行くorう回ルート

袋田の滝へは車とバスと電車で行くことができますが、国道118号を使わなければ辿り着けない車とバスでは渋滞は避けられません。

なので渋滞を避けたいなら電車を使うことです。

袋田の滝の最寄り駅はJR水郡線の袋田駅で、そこから歩いて約40分ほどで袋田の滝エリアに到着します。

歩道が狭い場所や上り坂もありますが、天気が良い日ならウォーキングも兼ねて歩いて行ってしまった方が車より早く着くことも。

ただ水戸線は水戸方面も郡山方面も1時間に1本なので、帰りの電車の時間には気を付けてくださいね。

体力に自信があるという人は検討してみてくださいね。

う回ルートでアクセスする方法

袋田の滝は那珂ICから国道118号をずっと走ると到着するのですが、紅葉時期は渋滞緩和のためのう回ルートをおすすめしています。

その年によってう回ルートに少し違いはありますが、

  • 国道118号→32号へう回
  • 那珂IC→349号
  • アップルラインを利用

など遠回りかと思いきやう回ルートを使った方が比較的スムーズに到着します。

先にう回ルートを知っておけば当日の渋滞状況で最適な選択をできるので、車で行くなら事前に調べておきましょう。

袋田の滝紅葉2022の駐車場はどこ?(無料/有料)

袋田の滝紅葉のときに停められる駐車場は町営と民間の2種類の駐車場があります。

袋田の滝と各駐車場の位置関係をMAPにするとこんな感じです。

袋田の滝からの近さでいうと、

  1. 民間駐車場(有料)
  2. 第一駐車場(無料)
  3. 第二駐車場(無料)

という順番で、国道324号線を袋田の滝方面に走っていて1番最初にあるのが第二駐車場です。

町が経営している駐車場は無料でお金はかからないのですが、袋田の滝まで15分ほど歩きます。

民間駐車場は駐車料金はかかってしまうのですが、町営駐車場に比べると袋田の滝まで近いのが特徴です。

では場所や料金を詳しく紹介していきますね。

袋田の滝の無料駐車場(町営)

袋田の滝の大子町が経営している無料駐車場の場所はこちらです。

  1. 第一駐車場(50台)
  2. 第二駐車場(220台)

第一駐車場の方が袋田の滝まで近い場所にありますが、どちらも発券場所までは15分ほど歩きます。

第二駐車場

国道324号線を走ると初めに見えてくるのが第二駐車場です。

袋田の滝の第二無料駐車場は県道324号線の手打ちそば処ふじたの横の青い看板が目印です。

この先には、

  • 第一駐車場
  • 民間駐車場

がありますが、混雑している時期は空きがあったら即停めることが駐車場難民にならないポイントです。

第二駐車場は舗装されているきれいな駐車場で、第一駐車場に比べ220台とけっこうな台数を停めることができます。

営業時間は時期によって違いますが、紅葉見頃の時期だと朝9時~17時です。

近くにはトイレもあるので見頃の週末はトイレも混雑するのでまずはトイレを済ませておきましょう。

袋田の滝発券所までは大人が歩いて約15分と少し遠いのですが、散歩をしながらゆっくり行くのもおすすめです。

歩道も整備されていてベビーカーでも行けますが、小さい子や高齢者の方はちょっと厳しいかもしれません。

住所 茨城県久慈郡大子町袋田628
駐車台数 220台
営業時間 5月~10月8時~18時/11月~4月9時~17時
発券所までの距離 徒歩15分

 

第一駐車場

国道324号線をさらに進んでいくと右手に町営の第一駐車場が見えてきます。

緑の恐竜の看板と無料駐車場の青い看板が目印です。

整備されているきれいな駐車場でトイレもあり、袋田の滝の発券所までは大人が歩いて約12分です。

高齢者や小さい子供連れだともっとかかると思いますが、24時間オープンしているので朝早く来た人にはおすすめです。

ただ駐車台数が50台と少なく紅葉見頃の時期は8時を過ぎるとすぐに埋まってしまいます。

住所 茨城県久慈郡大子町袋田
駐車台数 50台(24時間)
発券所までの距離 徒歩12分

袋田の滝の有料駐車場(民間)

ここからはお土産屋さんや食事処が所有している有料駐車場の紹介です。

どの有料駐車場も無料駐車場より袋田の滝に近く、歩く時間が短くなるのがなんといってもメリットです。

袋田の滝から近い順だと、

  1. 多喜乃家 菊池みやげ店(5台)
  2. まるせんや(7台)
  3. たきもと(20台)
  4. 滝本屋本店(20台)
  5. 新滝(25台)
  6. 滝の駐車場 根本(40台)

です。

駐車料金はどこも500円ほどですが、お土産や食事をすると割引してくれるお店もあるようです。

ただ駐車場割引サービスはないという口コミもあるので、無料にこだわるのなら町営の無料駐車場に停めた方が無難です。

民間駐車場は停めにくい立地のこともあるのでどんな駐車場なのか紹介していきますね。

道路が狭い!運転に自信がない人は注意

袋田の滝から1番近い有料駐車場は、

  • 多喜乃家 菊池みやげ店
  • まるせんや

で、袋田の滝の発券所までは徒歩1分とかなり近い場所にあります。

ただこの2つの駐車場はけっこう狭い道路を進んでいくので運転に自信がない人はおすすめしません。

1本道をまっすぐ進んでいくだけなのですが、ここはまだマシで車2台がすれ違えない道路もこの先にあります。

紅葉見頃の週末となれば土産物店近くには観光客がわんさかいるので難易度はさらに増します。

また戻ってくるのにも混雑している日は気楽にUターンもできないので、もっと手前の無料・有料駐車場に停めた方が気がラクだと思います。

多喜乃家 菊池みやげ店 茨城県久慈郡大子町袋田3−10
5台
まるせんや 茨城県久慈郡大子町袋田8
数台

滝本屋本店(20台)

滝本屋本店は袋田の滝の発券所から歩いて約5分の場所にある大きめのお土産屋さんです。

駐車できる台数は20台ほどで1回駐車すると500円です。

店内ではけんちん定食(1,300円)や蕎麦やラーメン(800円)、カレー(700円)など食事をすることもできますよ。

住所:茨城県久慈郡大子町袋田184−1
営業時間:9時~17時

新滝(25台)

新滝は袋田の滝発券所から歩いて約4~5分の場所にあるお土産屋さんと食堂です。

名物は鮎の塩焼きやけんちんそばで出来立てを食べることができます。

刺身こんにゃくや味噌田楽もありおいしいと好評です。

住所:茨城県久慈郡大子町袋田178−1
営業時間:8時30分~17時(不定期休業)

滝の駐車場 根本(40台)

滝の駐車場根本は袋田の滝発券所から歩いて約6分ほどの場所にあります。

県道324号線沿いにあり入口が開けていて入りやすい駐車場です。

駐車料金は500円かかりますが、他みたいにお土産屋さん併設ではないので「何か買わなくてはいけない」という圧がかからないのがメリットです。

口コミをみるとここのスタッフさんが親切でこの地域のいろんな情報をくれたりと満足度が比較的高かったです。

住所:茨城県久慈郡大子町袋田159
営業時間:9時~18時

たきもと

たきもとは袋田の滝発券所から歩いて約4分ほどの場所にあるうどんや蕎麦が食べられる食事処です。

県道324号を進んでいくと「たきもとP」という看板があり矢印の方向にお店があります。

駐車台数は口コミでは15台ほど停められるという情報がありました。

袋田の滝紅葉2022の見頃やピークの時期はいつ?

袋田の滝の紅葉の見頃は例年では11月上旬~中旬頃までの約2週間ほどです。

10月下旬に気温が下がってくると徐々にカエデやモミジが色付き始めます。

その年によって紅葉見頃の時期のズレはあるのですが、袋田の滝がある大子町ではライブカメラを設置しいるので事前チェックができます。

滝や吊り橋がある方向をいつでも見ることができるので、紅葉がベストな時期を狙って行くことができますよ。

ただ紅葉見頃ピークの週末ともなれば道路も駐車場も大混雑の大渋滞なので、計画を立てて行くとより紅葉を楽しめます。

袋田の滝紅葉2022の絶景スポットはどこ?

袋田の滝の絶景スポットは、

  • 第2観瀑台
  • 第1観瀑台
  • 吊り橋

があります。

さらに10月上旬~11月下旬頃まで袋田の滝のライトアップイベントを開催しています。

また入場料はトンネル手前もしくは吊り橋の先の2ヶ所に発券所があり、大人300円子供150円です。

第2観瀑台

SNSでアップされている袋田の滝の紅葉時期の画像はだいたい第2観瀑台のものが多いです。

エレベーターに乗って50mほどのぼった場所にあるのですが、滝全体を観ることができるスポットです。

袋田の滝の別名は四度(よど)の滝。

4段に滝水が落ちることから名づけられた説と、平安の歌人の西行法師が「四季に一度ずつ訪れなければ、真の風趣は味わえない」ととなえた説の2つがあります。

第1観瀑台

第1観瀑台は発券所~トンネルを行ったエレベーターの手前にある絶景スポットです。

第1観瀑台の特徴は滝との近さです。滝との距離が10mほどに迫る滝の威力を間近に体験することができます。

吊り橋

トンネルに入らず渓流散策コースを選ぶと袋田の滝の吊り橋に行くことができます。

吊り橋は約25mほどで、右手に滝や観瀑台があり橋下を滝から落ちてきた川が流れています。

この橋けっこう揺れるのでちょっと怖いという人は人が渡り終えたタイミングでサッと渡りましょう。

橋の先には吊り橋から来た人用の発券所があり観瀑台への入場券を購入することができますよ。

他には恋人の聖地としてオシドリの形のモニュメントがトンネル中盤あたりに設置されています。

袋田の滝2022年のライトアップ情報、時間や料金

袋田の滝では2022年は10月~11月までライトアップイベントを開催しています。

  • 2022年10月1日(土)〜11月27日(日)
  • 毎日開催
  • 時間日没から午後8時まで

場所は袋田の滝周辺なんですが、料金は特別に支払う必要はなく袋田の滝の入場料金で行くことができます。

料金 大人300円
子供150円

日中とはまた違った静寂だけれども迫力ある袋田の滝を眺めることができます。

そして観瀑台へ続くトンネル内でもライトアップイベントを開催しています。

毎年テーマはことなるのですが、2022年は「月灯りの紅葉路 -MoMiJi -」です。

袋田の滝紅葉2022の服装は?ライトアップは冷えるから防寒必須

袋田の滝がある茨城県大子町の11月の平均気温は最高約15℃~最低約3℃と、まぁまぁ寒いです。

なので長袖やヒートテックやダウンコートなどの冬の格好をしていけば間違いありません。

また駐車場から袋田の滝までは舗装されている道路が続いているので、散策コースに行かないのならスカートや少し高さがあっても履きなれた靴でも行くことができます。

ただトンネルではなく渓流散策コースを行く予定であれば滑りにくいスニーカーやトレッキングシューズだと安心ですよ。

日中は冬の格好をしておけば間違いはないのですが、日が落ちてからライトアップに行くとなるともうひとつ防寒アイテムを用意しましょう。

ライトアップは約2ヶ月開催していますが、11月後半に行くなら帽子やマフラー手袋、日によってはホッカイロがあると暖が取れます。

袋田の滝紅葉2022のご当地グルメが食べられるお店

豊年万作のアップルパイ

袋田の滝といえば豊年万作のアップルパイ。

大行列・整理券・完売という言葉があればどのくらい人気かというのも想像できますよね。

販売している場所は袋田の滝と歩いて5分ほどの距離にある豊年万作という宿です。

たっぷりのバターで焼き上げたアップルパイは、別にアップルパイ好きじゃないけどこのアップルパイは美味しいと思うという口コミもあるほど。

営業開始は朝9時からですが、混雑している日はオープン前から並ぶ人もいるようなので買うならお早めに。午後には売り切れてしまうことも。

住所 茨城県久慈郡大子町袋田169−3

茨城県大子町のご当地グルメは何?

アップルパイの他にも茨城県の大子町のご当地グルメは、

  • 奥久慈しゃも
  • 久慈川の鮎
  • 奥久慈そば
  • 奥久慈こんにゃく

などがあります。

どれも袋田の滝近くのお食事処で食べることができますよ。

特に奥久慈のしゃもは全国特種鶏味の品評会で1位を取ったころもあり全国にファンが多いニワトリです。

肉は身が締まり脂肪分が少なく歯ごたえがあるのが特徴。

大子町ではしゃもそばや親子丼、しゃもカレーなどに使われています。ぜひ袋田の滝に行ったら奥久慈しゃもを食べてみてくださいね。

袋田の滝紅葉2022近くの観光ができる名所はどこ?

袋田の滝の近くにはハイキングコースでもある、

  • 月居山(つきおれさん)
  • 生瀬滝(なませだき)

があります。

月居山は標高約400mの山で吊り橋を渡って自然研究路の樹林隊帯や急な石段を上に上にとのぼっていきます。

気軽なハイキングコースのような感じで紹介されることもありますが、運動不足の人だとけっこうキツイです。

ハイキングコースの近くには滝水が流れる音が聞こえるほど近く木々の間から袋田の滝を観ることもできるコースです。

国の名勝に指定されている生瀬滝も貫禄がある見事な滝です。

山頂近くの月居観音堂からは奥久慈の山や大自然の景色を観ることができます。

袋田の滝紅葉2022のアクセス方法

電車やバスで行くアクセス方法

  • 最寄り駅:JR水郡線袋田駅

袋田駅からバスで約10分乗車し滝本で下車。そこから歩いて約10分。

路線バスは1日4本と少ないので出発時刻には注意しましょう。

袋田駅⇔滝本

袋田発 滝本着
10:37 10:44
12:31 12:38
14:00 14:07
14:30 14:37

滝本⇔袋田駅

滝本発 袋田着
11:00 11:07
13:43 13:50
14:15 14:22
15:30 15:37

他には、

  • JR水郡線「常陸大子駅」よりバス約15分「滝本」下車徒歩約10分

大子駅⇔滝本

大子駅発 滝本着
10:15 10:26
13:10 13:21

滝本⇔大子駅

滝本発 大子駅着
12:50 13:01
15:00 15:11

  • JR水郡線「袋田駅」よりタクシー約10分
  • JR水郡線「袋田駅」より徒歩約40分

のアクセス方法があります。

車でのアクセス方法

  • 常磐自動車道「那珂IC」より約50分
  • 東北自動車道「宇都宮IC」より約1時間30分
  • 東北自動車道「矢板IC」より約1時間20分
  • 茨城空港より約1時間50分

袋田の滝紅葉2022の基本情報

名称 袋田の滝(四度の滝) 日本三名瀑
住所 茨城県久慈郡大子町袋田3−19
紅葉見頃時期 11月上旬~中旬
料金 大人300円子供150円
ライトアップ 2022年10月1日~11月27日
駐車場あり 無料/有料

袋田の滝紅葉2022の混雑状況のまとめ

袋田の滝の紅葉は他の紅葉名所と違い朝早く行けばいいという訳ではありません。

早朝に行けば混雑や渋滞は避けられますが、肝心の袋田の滝が午前中はまさかの逆光となります。

だからといって昼前に到着するように行くと今度は駐車場が満車どころか大渋滞で駐車場に辿り着かないなんてことも。

なので袋田の滝は滞在時間は長くなってしまいますが朝早くに駐車場に停めて付近を散策したりランチしたりし最後に袋田の滝に行くのがいいかもしれませんね。

その際エレベーターの行列はどうしようもないので覚悟して並びましょう。